雀荘

全国にある雀荘と、卓数や駐車場・自動配牌卓の有無、クイタン・ドリンク・学割・店内食事・喫煙・女性割引・成績管理システム・飲食物持ち込み・赤牌・形式テンパイ・後付などの詳細情報をまとめています。

雀荘 新開地駅

今回は、兵庫県神戸市にある新開地駅近くの雀荘3個をまとめていきます。


あと、最近私がハマってるオンラインの賭け麻雀についてもまとめているので、そちらも良ければ読んでいってください。

1.新開地駅周辺の雀荘3選

まずは、新開地駅近くにある雀荘をまとめていきます。

雀奴 新開地店

住所兵庫県神戸市兵庫区新開地2-7-17
電話078-575-8141
最寄り駅神戸高速南北線新開地駅
神戸高速東西線・新開地駅
公式サイト不明

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フリー麻雀自動配牌卓
3人打ち4人打ち不明
店内喫煙不明成績管理不明
赤牌形式テンパイ
クイタン不明後付不明
女性割引不明学生割引不明
店内食事不明飲食物持ち込み不明
駐車場不明卓数6卓

雀pia

住所兵庫県神戸市兵庫区新開地4-6-26
電話078-766-7777
最寄り駅神戸高速東西線新開地駅
公式サイト不明

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詳細情報をタップで確認
フリー麻雀自動配牌卓不明
3人打ち4人打ち不明
店内喫煙不明成績管理不明
赤牌形式テンパイ不明
クイタン不明後付不明
女性割引不明学生割引不明
店内食事不明飲食物持ち込み不明
駐車場不明卓数5卓

平和荘

住所兵庫県神戸市兵庫区新開地2丁目7-4
電話078-575-5573
最寄り駅神戸高速南北線・新開地駅
公式サイト不明

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フリー麻雀不明自動配牌卓不明
3人打ち不明4人打ち不明
店内喫煙不明成績管理不明
赤牌不明形式テンパイ不明
クイタン不明後付不明
女性割引不明学生割引不明
店内食事不明飲食物持ち込み不明
駐車場不明卓数

2.オンラインで遊べる賭け麻雀

次に、私がハマっているオンライン麻雀についてまとめていきます。

オンライン麻雀って言っても色々ありますけど、私はDORA麻雀ってサービスを使っています。

ここは10周年を迎えたサービスで、世界中から麻雀好きのプレイヤーが集まっています。

そしてプレイヤー同士でオンライン対戦が出来るので、ただの麻雀アプリとはリアルさと奥深さが全然違います。


そして、リアルマネーが賭けられます。

レートは卓によって違いますが、

・1位:$128(約16,331円)
・2位:$0
・3位:マイナス$128(約16,331円)

中にはこういう高レートな卓もあります。
※1ドル128円で計算


さらにこの卓では、スタート時点から持ち点が1,000点増えれば$7.31(約932円)が受け取れます。

つまり1位になった上で持ち点が5,000点増えていれば、

・1位なので、$128
・持ち点+5,000点なので、$7.31×5=$36.55

こういう計算なので、$164.55(約20,994円)となります。

場所代(10%~15%)を引いても、19,000円ぐらいです。


雀荘だとまずないレートだと思いますけど、DORA麻雀ならガッツリ稼ぐことも出来ますね。

逆に、

・1位:$0.5(約55円)
・2位:$0
・3位:マイナス$0.5(約55円)

こういう練習用の低レート卓もあります。

この卓では持ち点から1,000点負けても$0.01(約1.1円)だし、持ち点がマイナスになったとしても$1(約110円)の損失で済みます。

あくまでも練習用の卓といったところです。


こんな風に自分にあった卓を選べるし、観戦モードもあるんで初めてオンライン麻雀をする人でも安心だと思います。

ちなみに、実際のプレイ画面はこんな感じです。


雀魂しかやったことがなかったですけど、すぐに馴染めました。


ちなみにDORA麻雀は完全日本語対応してるんで、興味がある方はまずは観戦モードを試してみてください。

公式サイトはこちら。
↓↓↓↓

リアルマネーで遊べる『DORA麻雀』

3.DORA麻雀に関するQ&A5選

『DORA麻雀ならオンラインで賭け麻雀が出来る』と言われても、ハッキリ言って怪しいですよね。

どう考えても合法とは思えなかったし、入金とか出金方法も分かりませんでした。

ただ調べているうちに色々分かったので、最後にQ&A形式でまとめておきます。

DORA麻雀でお金は稼げる?
賭け事なので誰でも勝てるわけじゃないですが、勝ち続けることで大きく稼ぐことは可能です。

またDORA麻雀では、定期的に誰でも参加できるトーナメントが開催されています。

参加費は無料/有料と2パターンあって、参加費$11(約1,200円)を支払うことで賞金総額$5,500(約60万円)が手に入る有料トーナメントもあります。

あらかじめ告知されている定期トーナメント以外にも突発的に始まる特別トーナメントもあるので、気になったトーナメントには積極的に参加するのが良いでしょう。


DORA麻雀で覚えておくルールはある?
公式サイトにも詳しく書かれていますが、
・頭ハネ採用
・流し満貫不採用
・クイタンあり
・後付けあり
・形式テンパイあり
・食い替えあり

DORA麻雀にはこういったルールがあります。

食い替えをOKとしているのは結構珍しいと思いますけど、「678」で「5」が来たらチーで「8」を捨てても良いので赤ドラを集めやすくて個人的には好きです。

トーナメントでも役・点数計算などは変わらないので、一度覚えれば困ることはないでしょう。

ルールの詳細は、公式サイトにある『初心者の方へ』から『DORA麻雀採用ルール』を確認してください。


入出金はどうすれば良い?
DORA麻雀へ入金する場合は、
VISAカード
・MasterCardカード
・i Wallet(アイウォレット)
・ecoPayz(エコペイズ)
・Venus Point(ヴィーナスポイント)
・Hi-BanQ(ハイバンク)
ビットコイン

これらから好きな入金方法を選ぶことが出来ます。

基本的に入金手数料も0円となっています。

ただ、初回は運転免許証などの身分証を撮影してアップロードする必要があります。

少し手間がかかりますが、マネーロンダリング対策のため行われていますし初回だけなのでそこまで面倒ではありませんでした。

また出金する場合は、銀行送金を利用可能です。

もちろんecoPayzやi Walletなどのオンラインウォレットにも出金可能なので、自分にあった出金方法を選べます。


点数計算はどうなっている?
DORA麻雀の各卓では『$96 / $144』や『$8 / $16』というように書かれていて、『持ち点 / 保留金』を表しています。

保留金は『最低でも入室する際にこれだけ必要』という金額ですが、点数計算をする場合は持ち点に注目します。

例えば3人麻雀であれば持ち点は35,000点なので、『$○○』を持ち点で割ることで1点あたりの金額が出せます。

・$96 ÷ 35,000 = 0.00274ドル
・$8 ÷ 35,000 = 0.000225ドル

これだと分かりにくいので、『×1,000』をすると1,000点あたりの金額が分かります。

・$96 ÷ 35,000 × 1,000 = 2.74ドル(約300円)
・$8 ÷ 35,000 × 1,000 = 0.2285ドル(約25円)

これが、各卓で1,000点増えた場合に貰える金額です。

これに加えて、
・ウマ(順位ごとの賞金) ・場所代(勝者のみ10~15%負担)
これを計算した金額が貰えます。


家で寝ながらでも高レートで遊べるんで、手軽にスリリングな賭け麻雀を楽しみたい方は一度遊んでみてください。

詳しい登録方法とかはこの記事にまとめてあります。